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PLUTIA -はじまりの楽音-
立ち読み:8回
(2016/4/21)

PLUTIA -はじまりの楽音-

著者
鹿神
サークル名
鹿神
サークルURL
PLUTIA公式サイト
twitter
発行
2015/11/23
ページ数
376頁
判型
文庫版
印刷
オフセット
定価
500円
あらすじ
PLUTIA本編の五年前にあたる回想録。無限の宇宙から彼らの選び取る未来とは。ミレーユがクークーであることに思い悩む「Good-bye, PLUTIA!」、ヒトとクークーの狭間で揺れる単座機隊「座標軸のゆらぎ」、ミレーユは思いがけない人との時間の中で自分の役割を見つける「暗夜航路」、遂に訪れた旅立ちの時、冥王星を狙う勢力に立ち向かうプルティアを描く「はじまりの楽音」、全4編。
 
  • カテゴリ
  • SF