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任侠男娘道

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立ち読み:123回
(2017/8/15)

任侠男娘道

著者
あきらつかさ
イラスト
パルコ長嶋
サークル名
亜細亜姉妹
サークルURL
あずき色の彗星
twitter
発行
2016/08/14
ページ数
200頁
判型
文庫版
印刷
オンデマンド
定価
500円
あらすじ
関東某所のテキ屋系任侠組織、広坂一家若頭の息子文寛(ふみひろ)は、関東進出を狙う岩友組を牽制するため、結婚を命じられる。
婚約者となった滝野会若頭の娘杏純(あすみ)と出かけたある日、文寛は自分を狙う岩友の手下と遭遇し、同時に一家の親分である祖父が襲撃されたとの報を受ける。
無用な騒動を避け祖父のもとへ急ぎたい文寛に、杏純が提案した策とは――
 
 
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