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猟犬の残効

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立ち読み:2回
(2018/4/20)

猟犬の残効

著者
三日月理音
サークル名
HONKY-TONK
twitter
発行
2013/11/14
ページ数
108頁
判型
その他
印刷
オフセット
定価
100円
あらすじ
2022年、ニューヨーク。
フリージャーナリストのダイアン・デイは元夫のギルバート・ブラッカイマーとともに不可解な失踪事件に遭遇する。
犯人は?なにが目的なのか?
一切が不明のなか、ダイアン、ギルバート、養女のジャンナの過去が浮き彫りになる。
目を閉じ、耳をふさぎながらも口を挟むその代償や如何に。

※本作品は5年前の物のため残り部数がわずかです。
再販するかどうかも不明です。
確実に手に入れたい方はツイッターの三日月 理音(@Mikazukilio)までご予約をお願いします。