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居候と猫の飼い主

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立ち読み:19回
(2019/3/8)

居候と猫の飼い主

著者
小高まあな
サークル名
人生は緑色(ジミ)
サークルURL
人生は緑色(ジミ)
twitter
発行
2013/08/18
ページ数
44頁
判型
A5
印刷
オンデマンド
定価
400円
あらすじ
「俺はね、マオちゃん。約束を破りに来たんだ」
未だに隆二の家に居座る京介、その真意を彼は約束を破りにきたのだという。
京介が破ろうとする約束とはなんなのか。

そして京介は手紙を残し、マオを連れて消える。
「ごめん、隆二、マオちゃんは預かりました」
それも、マオ達実験体の消滅に使っているエクスカリバーという武器を持って。


怠惰な青年が拾った無駄ポジティブな幽霊に振り回されつつ、自宅のソファーでだらだらテレビを見る生活を守るために尽力するお話。
現代オカルトだらだらファンタジー「ひとでなしの二人組」シリーズその3
 
 
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